ひとつのことを、
とことん、きちんと。

Tendforge は用途を絞り込んだ WordPress プラグインを作っています。それぞれが、ひとつの仕事を最後までやり遂げます。

WordPress ブロックエディター内のコンテンツ上で、アクセシビリティの問題を直接指摘する Audit Lens。
エディター内でその場に問題を表示
GPLv2 ライセンス 410 件の自動テストがすべて合格 wordpress.org Plugin Check に合格 12 個のプラグイン(無料版 + Pro)を開発・検証済み

6 つのプラグイン、それぞれが現実の課題をひとつ解決

どれも具体的な課題ひとつに絞っており、中途半端な機能を寄せ集めたパッケージではありません。

検出された WCAG の問題をわかりやすい言葉で一覧表示する Audit Lens のサイト全体向けアクセシビリティダッシュボード。
全 WordPress

Audit Lens

Audit Lens は、WCAG 不合格の約 96% を占める「WebAIM Million トップ 6」の問題を見つけ、わかりやすい言葉で説明するアクセシビリティスキャナーです。合格しているチェックを報告するだけで、サイトを「アクセシブル」と宣言することはありません。最終的なアクセシビリティ判断は人間にしかできません。

Free

  • トップ 6 チェック、サイト全体スキャン
  • エディター内インラインフラグ表示

Pro で追加

  • ホワイトラベルのクライアントレポート、クライアントへ自動メール送信
  • 監査証跡、VPAT/ACR 下書き
詳しく見る(Audit Lens について)
  • Margin Lens は、WooCommerce 標準の売上原価(COGS)を活かした利益・粗利ダッシュボードです。

    • 粗利ダッシュボード、注文ごとの利益
    • 粗利率の高い商品ランキング
    • 過去分の原価をさかのぼって補完
    • 広告費差引後の純利益、顧客 LTV
  • Widget Auditor は、サイトで使われている Elementor アドオンウィジェットを把握し、不要なものを安全に削除できるようにします。

    • 使われていないアドオンウィジェットを発見
    • サイト全体スキャン、読み込み負荷の分析
    • 無効化前の依存関係チェック
    • スケジュールスキャン
  • Tag Toolbox は、FluentCRM に足りないタグ整理ツールを追加します。タグの統合、重複の検出、未使用タグの一掃、その場でのリネーム。

    • タグの統合、重複の整理
    • 未使用タグの削除、その場でリネーム
    • ヘルススコア、自動統合
    • 整理レポートの定期配信
  • Shortcode & Block Auditor は、プラグイン削除後に取り残された壊れたショートコード([bracket] がそのまま表示される問題)や壊れた Gutenberg ブロックを見つけます。

    • 壊れたショートコードとブロックを発見
    • すべての出現箇所を特定
    • 「安全に無効化できる?」依存関係チェック
    • 新たな破損コンテンツへのアラート
  • EAA の開示要件(EN 301 549・EU 27 加盟国の苦情申請窓口一覧)に準拠したアクセシビリティ声明ページとフィードバック機能を生成する、設定不要のウィザードです。生成されるのはあなた自身の自己宣言であり、当社による認証や適合宣言ではありません。

    • 声明ジェネレーター、フィードバック機能
    • EU 27 加盟国の苦情申請窓口一覧
    • 附属書 V 条項ジェネレーター、多言語対応
    • バージョン履歴、レビューリマインダー

Tendforge についてよくある質問

無料版は本当に無料ですか?制限はありますか?
はい。無料版は wordpress.org で公開されています。ずっと無料で、クレジットカード不要、試用期間なし、タイマーで機能がロックされることもありません。単体で完結したツールであり、Pro のお試し版ではありません。Pro はあくまで任意のアドオンで、なくても無料版は問題なく使えます。
Pro はどのように動作し、ライセンスはどうなっていますか?
Pro は、対応する無料版と並行して動作する有料アップグレードです。スケジュール検査、メール送信レポート、ホワイトラベルのクライアント向けレポート、自動化といった高度な機能を追加します。無料版のデータや設定はそのまま引き継がれます。
Audit Lens はサイトが「準拠している」と保証できますか?
いいえ。Audit Lens は問題を見つけて報告し、どのチェックに合格しているかを伝えますが、サイトが「アクセシブル」や「準拠している」と宣言することはありません。本当のアクセシビリティを判断できるのは人間だけです。自動検査で捕捉できる WCAG の問題はせいぜい 30〜50% 程度というのが大方の見方です。当社は準拠しているかのように装うのではなく、そのことを率直にお伝えします。
EAA Statement Forge の出力に法的効力はありますか?
EU 公式テンプレートと EN 301 549 に基づいた自己宣言のステートメントを、情報提供および自助目的で生成します。法的助言ではなく、第三者による認証や適合宣言でもありません。ステートメントの正確性についてはお客様が責任を負います。ご不明な点があれば専門家にご相談ください。
これらのプラグインは安全ですか?サイトが遅くなりませんか?
いずれも WordPress のセキュリティ基準(nonce、権限チェック、入力のサニタイズ、出力のエスケープ)に従い、アンインストール時には自身のデータやスケジュールされたイベントをきれいに削除します。監査ツールはオンデマンドまたはスケジュールで実行され、フロントエンドに常駐しないため、訪問者の読み込み時間に影響しません。
6 つすべてをインストールする必要がありますか?
いいえ。6 つのプラグインはそれぞれ独立しており、異なる課題を解決します。いま必要なものをインストールしてください。相互に依存関係はありません。

解決したい課題を選んで、まず無料版から始めましょう

前払いなし、契約なし。高度な機能が必要になったら、対応する Pro にアップグレードしてください。

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